2008年10月19日
大会中止の日
非常に残念。
大変楽しみにしていた富津での釣り大会が荒天のため中止。
自然が相手ですので仕方のないことですね。
ですが当然、釣り自体を我慢できるはずもなく
風の影響が少ないポイントへお出かけ。
釣果は写真のサイズ1匹・・・
そろそろ爆釣したい今日この頃です
2008年10月13日
2008年10月09日
2008年10月05日
湾奥の干潟で(爆!)
とある場所にて釣り仲間の田吾作さんと待ち合わせ。
私は家で着替えと艤装を済ませて5時すぎ現着。(遅れてすいません~)
駐車場にはトイレもあるので便利。
がしかし

こんな段差が!!(わかっちゃいたけどキツイ)
車止めもあったりで水辺までは山あり谷ありです。
難関を田吾作さんとのチームワークでクリアして水辺に着くとオカッパりのアングラーが30mおきに並んでいます。
邪魔しちゃ悪いので少し上流まで移動してアプローチ。
ゴロタ場ですので船底をガリガリ言わせながら出発。
以前にカヤック初シーバスを釣ったところでもあるのでやる気まんまん
橋脚を打つ・・・が沈黙。
下流側に鵜がいるのを発見、ここは要チェックだな、橋脚では魚が出なかったので鵜のいたところへ
ここで着水と同時にヒット!!

65センチのリバーシーバス、めっちゃ引きました~
体高もあってよく引く~
ここで連続ヒットか?と思ったら沈黙・・・
一筋縄ではいきません。
もう少し下流側に移動しながらブレイクを打っていく。
ここで田吾作さんに電話をしようかと思ったら2回も着信もらってました。
電話をすると鳥がまわって2ヒットとのこと、これは合流するしかない。
1キロほど先をみるとたしかに鳥がまわっている、田吾作さんのところへ急行。

うわーーー
鳥山だーーー
そこからは(爆)



サイズもほとんどが60アップ、しかもすげーパワー、引く~~
幸せ~、田吾作さんありがとうございます。
後にシーバスボートも入って着ました、ところがエンジン音のプレッシャーかタイムアップか鳥山が消滅。
ボートの連中はあまり釣れてません。
カヤックのステルス性能が数を釣るにはアドバンテージとなることを実証。
その後も1回流すと1匹。
サイズもなかなかと、楽しめます。
けれどつれるのは水深2mのラインがほとんど、ここはまさに魚道って感じで魚がさしてくるとバイトが連発。
結局20匹くらい釣って最大は80クラス。
田吾作さん
来週も行きましょう!!
私は家で着替えと艤装を済ませて5時すぎ現着。(遅れてすいません~)
駐車場にはトイレもあるので便利。
がしかし
こんな段差が!!(わかっちゃいたけどキツイ)
車止めもあったりで水辺までは山あり谷ありです。
難関を田吾作さんとのチームワークでクリアして水辺に着くとオカッパりのアングラーが30mおきに並んでいます。
邪魔しちゃ悪いので少し上流まで移動してアプローチ。
ゴロタ場ですので船底をガリガリ言わせながら出発。
以前にカヤック初シーバスを釣ったところでもあるのでやる気まんまん
橋脚を打つ・・・が沈黙。
下流側に鵜がいるのを発見、ここは要チェックだな、橋脚では魚が出なかったので鵜のいたところへ
ここで着水と同時にヒット!!
65センチのリバーシーバス、めっちゃ引きました~
体高もあってよく引く~
ここで連続ヒットか?と思ったら沈黙・・・
一筋縄ではいきません。
もう少し下流側に移動しながらブレイクを打っていく。
ここで田吾作さんに電話をしようかと思ったら2回も着信もらってました。
電話をすると鳥がまわって2ヒットとのこと、これは合流するしかない。
1キロほど先をみるとたしかに鳥がまわっている、田吾作さんのところへ急行。
うわーーー
鳥山だーーー
そこからは(爆)
サイズもほとんどが60アップ、しかもすげーパワー、引く~~
幸せ~、田吾作さんありがとうございます。
後にシーバスボートも入って着ました、ところがエンジン音のプレッシャーかタイムアップか鳥山が消滅。
ボートの連中はあまり釣れてません。
カヤックのステルス性能が数を釣るにはアドバンテージとなることを実証。
その後も1回流すと1匹。
サイズもなかなかと、楽しめます。
けれどつれるのは水深2mのラインがほとんど、ここはまさに魚道って感じで魚がさしてくるとバイトが連発。
結局20匹くらい釣って最大は80クラス。
田吾作さん
来週も行きましょう!!